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2009年6月

2009年6月30日 (火)

On Voice 第224回 歳の取り方

 ジョン・カビラがマイケルと同い歳としてテレビでコメントしていたので驚いたって言う~かぁ…
 50歳っていったいなんなんだと言う~かぁ…
 まだ大人じゃないってカンジ~!…みたいな?

柳川龍太郎(仮名)の
ネクラのみ来ん on voice 第224回

*録音したけど時間の都合上カットしたエピソード
 こんな人たちも同学年(世代)です。
 日比野克彦、臼井儀人、鴻上尚史、ショー・コスギ、サエキけんぞう、原田真二、嘉門達夫、小金沢昇司、北野誠、リュックベッソン、假屋崎省吾、原辰徳、山田五郎、宮崎美子、樋口可南子、森下愛子、池上季実子、藤山直美など。

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2009年6月29日 (月)

On Voice 第223回 TAKAKO!

 生年月日の近い芸能人は京本政樹と白井貴子。
 自分と全く違う世界を感じさせた歌。

柳川龍太郎(仮名)の
ネクラのみ来ん on voice 第223回

白井貴子オフィシャルホームページ
http://www.takako-shirai.jp/

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2009年6月28日 (日)

On Voice 第222回 マイケル・ジャクソン急死…ではあるが

 まあ特に感慨があると言うわけではない。
 どちらかと言えばファラ・フォーセットの死の方が…
 実はマイケルと僕は同い年で。

柳川龍太郎(仮名)の
ネクラのみ来ん on voice 第222回

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2009年6月27日 (土)

憲法を読んでみる 第27回 第4章を読んで(3)~まず選挙が変わらなくては…

 国会議員が儲かる商売になってしまっていることが一番の問題。
 何度でも言うが、選挙は政治ではない!
 政治家はどう弁明するのか?「カネがかからない」はずの小選挙区制。

柳川龍太郎(仮名)の
憲法を読んでみる 第27回

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2009年6月26日 (金)

憲法を読んでみる 第26回 第4章を読んで(2)~参院廃止論に思う

 憲法起草時の精神が失われ、二院制の意味が無くなってしまった。
 一院制論はイコール改憲論であることを忘れずに。
 国会議員は多すぎるか? カネがかかりすぎているのが問題なのでは。

柳川龍太郎(仮名)の
憲法を読んでみる 第26回

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2009年6月25日 (木)

憲法を読んでみる 第25回 第4章を読んで(1)~第4章以降が論議されるようになった現代

 ねじれ国会で衆議院の再可決が発動されるように。
 しかし本来は衆・参で別の結論なら廃案になるはず。
 おそらく性格が違う国会として想定された二院制だったのだが。

柳川龍太郎(仮名)の
憲法を読んでみる 第25回

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憲法を読んでみる 第24回 第4章 国会 第57条~第64条

柳川龍太郎(仮名)の
憲法を読んでみる 第24回

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憲法を読んでみる 第23回 第4章 国会 第41条~第56条

▼テキストはこちらで読めます。
http://www.ndl.go.jp/constitution/etc/j01.html#s4

柳川龍太郎(仮名)の
憲法を読んでみる 第23回

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2009年6月24日 (水)

On Voice 第221回 社会のせいにすることは間違っているか?

 他人に迷惑をかけるのは良くないが、この社会が悪いのは事実。
 結局マスコミ文化人の根っこには「この社会は正しい」という思想がある。
 正解は「みんなで社会を変えていこうよ」
 社会を変える=他人を変えるということは自分を変えることでもある。

柳川龍太郎(仮名)の
ネクラのみ来ん on voice 第221回

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2009年6月23日 (火)

On Voice 第220回 国道建設の凍結解除

 臓器移植法問題の陰で国交省がこっそりと…
 大儀・正義を掲げて「筋を通す」自民政治家が続く中、金子国交大臣はこれで大丈夫?(笑)
 自動車産業が衰退したのは世界同時不況のせいではなく時代の必然。こんな中でまだ道路が必要なのか。
 利便性追求の時代ではないのに、変化についていけない政治家達。

柳川龍太郎(仮名)の
ネクラのみ来ん on voice 第220回

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2009年6月22日 (月)

On Voice 第219回 A案の問題点

 A案では家族に無言の圧力がかかるのでは。
 とりわけ親には大きな苦痛が。
 そもそも医療現場であらゆる人に脳死判定ができる準備ができているのだろうか。
 マスコミは民衆に判断の材料を提供するために存在しているのではないということ。

柳川龍太郎(仮名)の
ネクラのみ来ん on voice 第219回

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2009年6月21日 (日)

On Voice 第218回 臓器移植法改「正」A案が衆院で可決

 まさかのA案…
 なぜマスコミは法案が可決されてから大々的に取り上げるのか。
 小児救命の体制が整っていない中で臓器移植のやりやすさだけが一人歩き。

柳川龍太郎(仮名)の
ネクラのみ来ん on voice 第218回

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2009年6月20日 (土)

情けないことながら

なぜかまた、うまく録音できなくなって悩んでいたら、マイクのスイッチが入っていなかった…
 (T_T;
というようなわけで、またまた更新ストップでふ

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2009年6月18日 (木)

On Voice 第217回 政治的混乱と政党の理念

 アメリカに対する反発が激化し、アルカイダなどが活性化した。
 まず初めに、強い者・持てる者が自分のあり方を変えなければ、世界平和は実現しない。
 日本国内では「鳩の乱」とか障害者団体向け割引郵便制度の悪用事件。
 問題の一端は、政党が権力を握るための機関に純化してしまったことにある。
 大政党の中に複数の理念が並存するより、理念のはっきりした中小政党が複数存在した方が、より良いのではないだろうか。

柳川龍太郎(仮名)の
ネクラのみ来ん on voice 第217回

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2009年6月17日 (水)

On Voice 第216回 世界中で民族主義・国家主義が台頭している理由

 イランの保守強硬派大統領再選で流血の事態。イスラエルではパレスチナ国家承認に実現不可能な条件。
 北朝鮮は相変わらず恫喝政治。日本では幸福実現党とか在特会など過激な右翼運動が活発化している。
 アメリカ合衆国が極端な自国優先政策をとっていることが背景に。

柳川龍太郎(仮名)の
ネクラのみ来ん on voice 第216回

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2009年6月16日 (火)

On Voice 第215回 同じ主張でも「正義」である場合・ない場合

 「正義」と言う以上、その人の中で一貫性が無くてはならない。
 郵政民営化に反対しているわけではない鳩山氏。
 自民党の方針から見たときに西川社長は「間違」っているのか。
 結局は自分の人気取りだよな。

柳川龍太郎(仮名)の
ネクラのみ来ん on voice 第215回

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2009年6月15日 (月)

On Voice 第214回 鳩山総務相の辞任と「正義」

 「正義」を口にするとき自覚しておかなくてはならない事がある。
 一般的正義・絶対的正義など存在しない。
 正義は主観的なものだが、同時に個々人が自分の中に正義を持っていないと社会は成り立たない。

柳川龍太郎(仮名)の
ネクラのみ来ん on voice 第214回

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2009年6月14日 (日)

On Voice 第213回 なぜ? 移植しか手段がない現状、伝わってこない議論の争点

 移植医療が医学界の花形だから、そこに人材も資金も集中するのではないだろうか。もっと別のあり方があったのでは?
 これもアメリカ的な価値観蔓延の一環なのか。
 論議が盛り上がっているようで、あまり知られていない臓器移植法改正案の中身。A案が脳死を一律に人の死としているのは問題だ。
 マスコミの報道の仕方に問題がある。

柳川龍太郎(仮名)の
ネクラのみ来ん on voice 第213回

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2009年6月13日 (土)

On Voice 第212回 「健全」が正しいと言ってる訳じゃないが

 とは言え、自殺が間違っているとか、寿命を全うしなければならないと考えているわけではない。
 自分が脳死に反対しているからと言って、臓器移植をする患者やドナーを否定も批判もするつもりはない。
 しかし、現在の医学の状況には非常に大きな疑問を感じる。

柳川龍太郎(仮名)の
ネクラのみ来ん on voice 第212回

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2009年6月12日 (金)

On Voice 第211回 機械的なヒト観と生死の社会性

 人間は機械ではない。部品交換可能であるかのような考え方は人間の尊厳を失わせる。
 人間は自分の死を自覚することはできない。だから死は常に他人の死である。人間は社会的な存在であり、人間の死も社会的なカテゴリー。
 人間はそもそも生きていれば人に迷惑をかける存在だが、死んだって他人に迷惑をかけるのだ。それは人間が社会的存在である以上、避けられない。

柳川龍太郎(仮名)の
ネクラのみ来ん on voice 第211回

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2009年6月11日 (木)

On Voice 第210回 脳死による臓器移植に反対する

 脳死を人の死とは認めがたいと思う。
 人の命を大切にするために臓器移植をやりやすくするという考え方もあるのだろうが、人の死に尊厳を持たせることの方がより人の命を大切にすることになるのでは。
 医学上の死の規定は臓器移植をやりやすくするための基準であって、それが一般的な死の基準とは言えない。
 死は生理学的な問題ではなく文化的・社会的な問題だ。

柳川龍太郎(仮名)の
ネクラのみ来ん on voice 第210回

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2009年6月10日 (水)

On Voice 第209回 とつぜんPCがクラッシュ!!

 スピーカーから大音量の雑音が聞こえたかと思うと、画面が砂嵐。
 MIDI機器を繋ぎたかったのでサウンド・ブラスター・ライブをインストールしてあったのだが。
 やっぱりサウンドボードの故障なのかなあ…

柳川龍太郎(仮名)の
ネクラのみ来ん on voice 第209回

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2009年6月 9日 (火)

On Voice 第208回 実はOSを入れ替えたのです

 比較的作業はスムーズに行った方だと思ったのだが…
 リムーバブルケースを活用して以前の環境を使いつつ、新しいシステムに移行。
 本当はデュアルシステムにすれば良いのだが、システムドライブが小さすぎたのでHD自体を交換しなくてはならなかった。

柳川龍太郎(仮名)の
ネクラのみ来ん on voice 第208回

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2009年6月 8日 (月)

On Voice 第207回 消滅していく自然と適応していく自然

 ムカデは鉄筋の2階まで侵入してくるものなのか。
 電柱の上には堂々とカッコウが。
 強制排除されてしまったムクドリ。
 ツグミやアオサギも増えている?

柳川龍太郎(仮名)の
ネクラのみ来ん on voice 第207回

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2009年6月 7日 (日)

On Voice 第206回 ドタバタとした日常

 関係ないけど良いマイクが無いなあ。
 風呂場の壁のカビ取りをしました。ついでに補修も。
 夜には部屋の中に恐ろしい侵入者が…

柳川龍太郎(仮名)の
ネクラのみ来ん on voice 第206回

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2009年6月 4日 (木)

残念ながら

 メインマシンのメンテナンスをおこない数日間は調子よく行っていたのですが、急にクラッシュしてしまいました。
 理由は不明ですが、もしかするとサウンドボード関係のトラブルかもしれません。
 ともかくハード面から調べていかなくてはならないので、もうしばらく更新を休むことになるかもしれません。


 

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2009年6月 3日 (水)

家事都合により

 また更新が滞っていますが、パソコンの問題とか仕事、家事等の関係で休んでいます。
 この件は改めて番組内ででも。

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2009年6月 1日 (月)

On Voice 第205回 年寄りに「勝てない」感を持つ若者達

 僕らの若い頃は30年前の文化をそのまま受け入れることなど考えられなかった。
 大人と子供の違いが無くなり、同じテリトリーに併存するようになってしまったことの弊害。

柳川龍太郎(仮名)の
ネクラのみ来ん on voice 第205回

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