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2010年7月 8日 (木)

On Voice 第491回 知的生命体と人類(7/13)~まして違う生物においてをや

 ある人(個体)の言語を理解するためには、その人が持っている、もしくは属している言語や思想、文化、性格、感情など、複雑多岐にわたる背景を理解できている必要がある。
 前提的に対象を肯定しなくてはならない文化人類学、対象に前提をおけない自然科学。

柳川龍太郎(仮名)の
ネクラのみ来ん on voice 第491回

http://mymy.way-nifty.com/nekura_nomi/files/ov0491.mp3

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