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2010年11月 6日 (土)

On Voice 第606回 高速道路から自由と秩序を考える(下)

 「クルマは走る凶器」と言うなら、まず最初にそれを止める方法を考えるのが当然だろうに。
 原発に事故が起きたら日本は半分無くなるかも。しかしそれを回避する方法が無いまま見て見ぬふり。
 経済だって、つまるところ一人の人間の行為だが、それを制御することができない。
 公然と誰かを傷つけることが唯一許されているのは権力だが、高速道路をぶっ飛ばすことは権力の独占に抗する行為なのだろうか?

柳川龍太郎(仮名)の
ネクラのみ来ん on voice 第606回

http://mymy.way-nifty.com/nekura_nomi/files/ov0606.mp3

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