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2011年1月

2011年1月31日 (月)

On Voice 第671回 近代主義を越えるために (3/5)

 若者が求めるのは、まだ来ていない本当の「第二の敗戦」なのだと思う。
 いずれにしても日本が負けるのは必然的なこと。問題はその負け方。
 レーニンの革命的祖国敗北主義と蓮舫氏の「二番じゃ駄目なんですか」
 負ける勇気を持とう。

弥生宗乙の
ネクラのみ来ん on voice 第671回

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2011年1月30日 (日)

On Voice 第670回 近代主義を越えるために (2/5)

 まず年寄りが自分の価値観や自分の既得権益について見直してみるべき。
 現在の若者批判は、強者が弱者をののしる構図。
 若者を取り巻く環境は今と昔とでは全く違う。
 自分は頑張ったから報われて良いのだという「常識」さえ捨てなくてはならない時が来ている。

弥生宗乙の
ネクラのみ来ん on voice 第670回

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2011年1月29日 (土)

On Voice 第669回 近代主義を越えるために (1/5)

 危険をはらむ「近代を越える」という言い方。
 復古主義は近代主義よりダメ。
 「禁煙ファシズム」論は少数弱者の排除に反対しているのか? むしろ強者の既得権益保持の論理なのでは。
 自分に不利益なことをあえて選択すること。

弥生宗乙の
ネクラのみ来ん on voice 第669回

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2011年1月28日 (金)

プラモ・レア箱絵シリーズ「宇宙戦艦ヤマト」

これから時々、ぼくが保存しているレアなプラモデルの箱絵を紹介したいと思います。

第一回目は番組に連動して、「バンダイ マスコミシリーズ NO.113 宇宙戦艦ヤマト <ゼンマイ動力> 8741-500」です。
発売は1970年代後期です。

1101271
絵を描いているのは小松崎茂。

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ご覧の通りゼンマイ走行です。写真ではよく分からないかもしれませんが、小さな翼が両側に飛び出ています。

1101273
こんなギミックも。第一・第二艦橋は外れる仕掛けで、中にミニミニサイズのアナライザーとコスモゼロ、100式探索機(って何だっけ?)が入っています。

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On Voice 第668回 「SPACE BATTLESHIP ヤマト」(番外編)~石飛映評によせて・下

 そうであるからこそ、ヤマトは大和に象徴される戦争への批判として位置付くのだ。
 しかし今回の映画は、もう一度史実の大和に戻ってしまった感が。
 「自分の信念だけで生き」ないのが「大人になるということ」なのか?
 現実には出来ないことだからこそ、映画や文芸にしか出来ない主張があり、だからこそそれが現実に対する最も「痛烈」な批判になる。

弥生宗乙の
ネクラのみ来ん on voice 第668回

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On Voice 第667回 「SPACE BATTLESHIP ヤマト」(番外編)~石飛映評によせて・上

 2010年11月26日付け朝日新聞夕刊に石飛徳樹氏の「ヤマト」評が。
 宇宙戦艦のヤマトは現実の戦艦大和と相似形なのだが、実態は本当の鏡写しのように対称的。
 片道切符の大和と帰ってくるべきヤマト、青年と壮年が乗り組んだ大和、少年と老人のヤマト。

弥生宗乙の
ネクラのみ来ん on voice 第667回

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On Voice 第666回 「SPACE BATTLESHIP ヤマト」(11/11)~まとめに代えて

 一言で言ってメリハリがない。
 「死んで生きる」という死生観なのだろうが…
 自己犠牲が強制される現実の世界をそのまま映画に持ってくることの当否。
 メカの物語になってしまっているというか。

弥生宗乙の
ネクラのみ来ん on voice 第666回

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*参考!サイト
・「SPACE BATTLESHIP ヤマト 公式サイト
  http://yamato-movie.net/index.html

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2011年1月27日 (木)

On Voice 第665回 「SPACE BATTLESHIP ヤマト」(10/11)~兵士としての悲劇

 大変よく描けている軍人としての登場人物。
 オリジナル版では敵方も地球人と同じような兵隊として描かれていたのだが。
 そういう面からも人間が描けない実写劇場版。

弥生宗乙の
ネクラのみ来ん on voice 第665回

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*参考!サイト
・「SPACE BATTLESHIP ヤマト 公式サイト
  http://yamato-movie.net/index.html

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2011年1月26日 (水)

On Voice 第664回 「SPACE BATTLESHIP ヤマト」(9/11)~キャストは最高

 強いて言えば山崎努=沖田艦長か。
 問題は背景が見えてこない人物造型。

弥生宗乙の
ネクラのみ来ん on voice 第664回

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*参考!サイト
・「SPACE BATTLESHIP ヤマト 公式サイト
  http://yamato-movie.net/index.html

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2011年1月25日 (火)

On Voice 第663回 「SPACE BATTLESHIP ヤマト」(8/11)~強者だけ

 なぜ「ヤマト」の旅は長いのか。
 子供の物語から大人の物語へ。
 弱さ、はかなさ、愚かさが描かれなくなって。

弥生宗乙の
ネクラのみ来ん on voice 第663回

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*参考!サイト
・「SPACE BATTLESHIP ヤマト 公式サイト
  http://yamato-movie.net/index.html

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2011年1月24日 (月)

On Voice 第662回 「SPACE BATTLESHIP ヤマト」(7/11)~「旅」の感覚

 どこまでも続く静かな夜の航海が重要だったオリジナル版。
 今回の映画の中にはあまり時間の経過を感じない。
 たしかに日本では「ロード・オブ・ザ・リング」は作れないだろうが。

弥生宗乙の
ネクラのみ来ん on voice 第662回

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*参考!サイト
・「SPACE BATTLESHIP ヤマト 公式サイト
  http://yamato-movie.net/index.html

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2011年1月23日 (日)

On Voice 第661回 「SPACE BATTLESHIP ヤマト」(6/11)~既視感

 過去の様々なSF映画のシーンをを貼り合わせて作られたような感じがしてしまう…

弥生宗乙の
ネクラのみ来ん on voice 第661回

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*参考!サイト
・「SPACE BATTLESHIP ヤマト 公式サイト
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2011年1月22日 (土)

On Voice 第660回 「SPACE BATTLESHIP ヤマト」(5/11)~西崎義展への複雑な視線

 大砲である波動砲より防御用のアステロイドベルトが主要なシステムだった当初案。
 実写劇場版に感じる違和感は何をオリジナルと考えるかという違い。

弥生宗乙の
ネクラのみ来ん on voice 第660回

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*参考!サイト
・「SPACE BATTLESHIP ヤマト 公式サイト
  http://yamato-movie.net/index.html

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2011年1月21日 (金)

On Voice 第659回 「SPACE BATTLESHIP ヤマト」(4/11)~非好戦的・非戦争賛美

 多くのクリエイターが重層的かつ複雑に関わって作り上げられたオリジナル版「ヤマト」
 死んでいく物語ではなく生き残っていく物語が、やがて変質していく。

弥生宗乙の
ネクラのみ来ん on voice 第659回

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*参考!サイト
・「SPACE BATTLESHIP ヤマト 公式サイト
  http://yamato-movie.net/index.html

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2011年1月20日 (木)

On Voice 第658回 「SPACE BATTLESHIP ヤマト」(3/11)~再放送で衝撃

 高校時代の友人Sの人生を変えてしまった?アニメ。
 ぼくにとってオリジナルは74年テレビ連続アニメ版のみ。
 全く評価できない続編群。

弥生宗乙の
ネクラのみ来ん on voice 第658回

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*参考!サイト
・「SPACE BATTLESHIP ヤマト 公式サイト
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2011年1月19日 (水)

On Voice 第657回 「SPACE BATTLESHIP ヤマト」(2/11)~嗚呼「猿の軍団」

 1970年代のSFは「2001年宇宙の旅」以降、思索的作品とお子様向け冒険活劇に二分されていた。
 たとえば大人が見るに堪えるSF映画の代表としての「猿の惑星」
 特撮技術を見るマニアックな見方もあったが。
 けっきょく一番悪い選択をしてしまったわけで。

弥生宗乙の
ネクラのみ来ん on voice 第657回

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*参考!サイト
・「SPACE BATTLESHIP ヤマト 公式サイト
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2011年1月18日 (火)

On Voice 第656回 「SPACE BATTLESHIP ヤマト」(1/11)~まず話は遡る

 正直言ってあまり面白くなかった。
 しかし、それを語るには自分の「ヤマト体験」から始めざるを得ない。
 1974年ころのテレビアニメは、まだ子供向けのマンガ映画で。

弥生宗乙の
ネクラのみ来ん on voice 第656回

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・「SPACE BATTLESHIP ヤマト 公式サイト
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2011年1月17日 (月)

On Voice 第655回 「ヤマト」…じゃなくて「劇場版 相棒2」の話

 ひさしぶりに映画のハシゴ。
 「相棒」の世界観やニュアンスまで楽しみたい人なら、今の時点で見ておいた方がよいかも。
 「画」は豪華だけど、お話自体はあまり驚く程の内容ではない。(おもしろかったけどね)

弥生宗乙の
ネクラのみ来ん on voice 第655回

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2011年1月16日 (日)

On Voice 第654回 2011年1月改変ドラマ(NHK編)

 録画はしてるけど実はほとんど見てなくて。
 民放とはひと味違うNHKドラマ、うまくいけばユニークで面白いものになるのだが…
 「隠密同心」はそこそこ面白かったが、既視感が強い「隠密八百八町
 もっとケレン味が欲しい「フェイク/京都美術事件絵巻」。小道具をもっと活用した方がよいと思うのだが。

弥生宗乙の
ネクラのみ来ん on voice 第654回

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2011年1月15日 (土)

NEKURA JUNK BOX 「ハピネス・イン・ザ・ムーンライト」

 すみません。今日は穴埋め番組です。

ハピネス・イン・ザ・ムーンライト
 演奏:イネス with SSWL4.0

http://mymy.way-nifty.com/nekura_nomi/files/jb15_moonlight.mp3

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2011年1月14日 (金)

NEKURA JUNK BOX 「極地風」

 すみません。今日は穴埋め番組です。

極地風
 演奏:イネス with SSWL4.0

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2011年1月13日 (木)

On Voice 第653回 もう少し老人と若者について考える(下)

 資本主義が確立して権力者の社会的意味が変化した。
 社会の守護者から自己利益の追求者へ。
 現代日本では若者は数の力でも劣勢に。
 「大人を信じるな!」「自分の頭で考える力を持て!」

弥生宗乙の
ネクラのみ来ん on voice 第653回

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On Voice 第652回 もう少し老人と若者について考える(上)

 たしかに大昔から年寄りは若者を批判するものだが、そこには必然もあった。
 年長者の言うとおりにしていればスタティックな社会を維持することが出来た。
 体制への拝跪と反乱という緊張感の中で社会は存続しつつ発展してきた。

弥生宗乙の
ネクラのみ来ん on voice 第652回

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2011年1月12日 (水)

On Voice 第651回 若者が留学しないのは悪いことなのか

 僕自身は関東から出ることは滅多にないが、自分の世界が狭いとは思わない。
 インターネットを使えば昔とは比べものにならないほど多くのことが出来る。
 農業大学の学生が地域の農家の作物を売る店を立ち上げたのだそうで。
 僕らが若い頃より社会のことを考える若者が増えているのでは。

弥生宗乙の
ネクラのみ来ん on voice 第651回

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2011年1月11日 (火)

On Voice 第650回 またか、Windows!

 アメリカでは鳥の大量死ミステリー、我が家では…
 友人のパソコンもプリンターの調子が悪くなったそうで。
 Windows7 64bitでもOperaやFireFoxで不具合が発生。
 もしかしたら原因はWindowsアップデート?
 MSさん、まさか永遠にOSを不安定にさせる戦略じゃないだろうね。

弥生宗乙の
ネクラのみ来ん on voice 第650回

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2011年1月10日 (月)

On Voice 第649回 成人の日にこそ大人を考える

 昔とはリスクの高さが違うのに。
 冒険しないと批判しつつ、冒険しない若者だけを受け入れる日本社会。
 それでも大人が作ったリスクだけは背負わされる若者。
 自信も責任も実績も持てない大人の方こそ劣化しているのだ。

弥生宗乙の
ネクラのみ来ん on voice 第649回

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2011年1月 9日 (日)

On Voice 第648回 善意も犯罪も個人の問題でよいのか?(4/4)

 社会が変わらなくてはならない。それはつまり、あなたが、私が変わらなくてはならないということ。
 社会を純化すればするほど異端が生まれるという皮肉。
 変わることは苦痛だが、それを乗り越えて行かなくてはならない時が来ている。

弥生宗乙の
ネクラのみ来ん on voice 第648回

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2011年1月 8日 (土)

On Voice 第647回 善意も犯罪も個人の問題でよいのか?(3/4)

 社会は本気で「通り魔事件」を防止しようとしていないのではないか?
 犯人をいくら社会から排除しても事件は絶対に無くならない。
 自分が虐げられてきたと思っている奴が自分より弱い者を標的にする。
 「俺は死刑で良いからお前を殺させろ」という歪んだ個人主義を生み出した現代日本。

弥生宗乙の
ネクラのみ来ん on voice 第647回

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2011年1月 7日 (金)

On Voice 第646回 善意も犯罪も個人の問題でよいのか?(2/4)

 年末年始に通り魔事件が続発。
 テレビのコメンテーターは、このごろやっと「社会の病理」と言い始めたが。
 この10年間、自己責任論を振りかざして「個人の問題」と言い続けてきたマスコミ。
 「個人の問題」「個人の責任」を金科玉条にする社会は、本当に個人を大切にする社会なのか?

弥生宗乙の
ネクラのみ来ん on voice 第646回

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2011年1月 6日 (木)

On Voice 第645回 善意も犯罪も個人の問題でよいのか?(1/4)

 「伊達直人」さんが児童福祉施設にランドセルを届ける。
 決して批判するつもりはないが、しかしこういう風潮が広がることはよいことなのか?
 ボランティア大国である合衆国は貧困と犯罪の超大国。
 福祉活動を個人が担う社会は本質的な問題を解決できない。

弥生宗乙の
ネクラのみ来ん on voice 第645回

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2011年1月 5日 (水)

On Voice 第644回 正月に考える「老化」

 わずか3~4日のブランクなのに、もう献立を考えるのが面倒くさくなっていて。
 年賀状に見る友人たちの「老化」。若者を羨望する人、批判する人。
 自分たちが若い頃に否定した「大人の論理」の匂いを感じてしまう。

弥生宗乙の
ネクラのみ来ん on voice 第644回

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2011年1月 4日 (火)

On Voice 第643回 箱根駅伝の中継を見る

 復路の早稲田-東洋のデッドヒートはすごかった。
 シード権争いや繰り上げスタートを巡るドラマも。
 しかし勝負事はノーサイドでやって欲しい。
 普通の日常生活で勝負を強いられる社会は野蛮。

弥生宗乙の
ネクラのみ来ん on voice 第643回

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2011年1月 3日 (月)

On Voice 第642回 1月2日の過ごし方

 のんびりテレビを見て過ごそうと思っていたのだが。
 突然下された過酷なミッション…
 何年も積み重なった換気扇の油汚れは並大抵の方法では太刀打ちできない。
 トルエンが良いんだけどなあ。それにしてもワイヤーブラシの根本に入り込んだ油の塊はどうやって掃除する?

弥生宗乙の
ネクラのみ来ん on voice 第642回

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2011年1月 2日 (日)

On Voice 第641回 元日の過ごし方

 今から(!)年賀状づくり。
 いつもは御節料理のセットを買うのだが、今年はバラで買ってみた。
 美味しいものも、そうでもないものも。
 お雑煮に使う肉はやっぱりササミより胸肉の方が良いみたい。

弥生宗乙の
ネクラのみ来ん on voice 第641回

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2011年1月 1日 (土)

On Voice 第640回 明けまして改名します

 突然ですが改名します!
 新しい名前は「弥生宗乙-やよいむねお」です。どかヨロシク。
 大晦日は第九を聴く。リリングの第九は歯切れが良くて明るいがとても優しい感じ。
 その後のジルベスターコンサートの佐藤しのぶで泣く。

弥生宗乙の
ネクラのみ来ん on voice 第640回

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