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2011年2月18日 (金)

On Voice 第689回 責任を取るべき者が責任を取れるシステムを

 政治家は国民の声を聞き、かつ責任を取ってくれる存在だと思ってきたが。
 民主主義国家においては責任を負うのは有権者の方。政治家は集票に走らず自分の意見を正面から表明して行動すべし。
 現在のインターネット状況は、誰かに全てを丸投げするだけで、民主主義の手段としては適切とは言えない。
 本当の意味で国民が「自治」に参加できていないのでは。

弥生宗乙の
ネクラのみ来ん on voice 第689回

http://mymy.way-nifty.com/nekura_nomi/files/ov0689.mp3

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