« On Voice 第794回 リアルとファンタジー(3/6) | トップページ | On Voice 第796回 リアルとファンタジー(5/6) »

2011年6月17日 (金)

On Voice 第795回 リアルとファンタジー(4/6)

 リアリストであっても、その前提にファンタジーがあるはずなのに。
 実現された理想だけが評価されるリアリズム偏重の社会。
 しかし、それでも人はファンタジーを持つしかない。
 そうした人々に対して社会が用意する商品化された消費物としてのファンタジー。

弥生宗乙の
ネクラのみ来ん on voice 第795回

http://mymy.way-nifty.com/nekura_nomi/files/ov0795.mp3

|

« On Voice 第794回 リアルとファンタジー(3/6) | トップページ | On Voice 第796回 リアルとファンタジー(5/6) »

on voice 政治・環境・社会問題」カテゴリの記事

on voice 文化・思想・歴史」カテゴリの記事

コメント

コメントを書く



(ウェブ上には掲載しません)




トラックバック

この記事のトラックバックURL:
http://app.cocolog-nifty.com/t/trackback/78005/51960026

この記事へのトラックバック一覧です: On Voice 第795回 リアルとファンタジー(4/6):

« On Voice 第794回 リアルとファンタジー(3/6) | トップページ | On Voice 第796回 リアルとファンタジー(5/6) »