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2011年6月18日 (土)

On Voice 第796回 リアルとファンタジー(5/6)

 消費物としてのファンタジーとは体制にとって安全な=社会を変化させる危険性のない=コントロール可能なファンタジーである。
 社会に蔓延する左翼アレルギー。
 それは一種のマインドコントロールであり、別の言い方をすれば刷り込まれたパラダイム。

弥生宗乙の
ネクラのみ来ん on voice 第796回

http://mymy.way-nifty.com/nekura_nomi/files/ov0796.mp3

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